いつも心に花を 横浜市 鶴ヶ峰駅前
recruitment
当院では、婦人科・産科の外来診療を支えてくださる看護師・助産師を募集しています。
当院の特徴は、看護師は看護師の仕事だけ、助産師は助産師の仕事だけを担当するのではなく、その日の配置や患者さんの状況に応じて、互いに協力しながら診療を支えていることです。
看護師として培ってきた採血・点滴・外来看護の経験や、助産師として身につけた妊娠・出産・母性看護の知識を生かしながら、婦人科・産科領域の専門性を高められる職場です。
看護師・助産師
パート・アルバイト
時給:2250円
昇給:あり(年1回・勤務実績等による)
賞与:なし
神奈川県横浜市旭区鶴ケ峰2丁目29−14 吉田ビル101
月・火・水・金 14:30〜18:30(4時間)
・原則時間外勤務はありません
・週2回からでも構いません
木、日、祝日、 夏期、年末年始
看護師免許
横浜市旭区鶴ヶ峰2-29-14 吉田ビル101
相鉄本線 鶴ヶ峰駅より徒歩1分
ワクチン補助(インフルエンザ全額負担 家族については割引制度あり)、定期健康診断、社会保険完備
産休・育休、介護休暇、慶弔休暇
Wi-Fi完備、個人ロッカー完備、制服貸与、ウォーターサーバー
スタッフ同士の交流を深めるため、年に3~4回程度の食事会を開催しています。日頃の頑張りを労いながら、職種を超えてコミュニケーションを図れる機会となっています。
当院は、看護師と助産師が職種の垣根を越えて協力し、外来診療を支えているクリニックです。
採血、点滴、診療補助などの看護業務だけでなく、婦人科・産科の検査や患者指導にも携わるため、幅広い経験を積むことができます。
忙しい時間帯には、周囲の状況を見ながら動く力が必要です。また、婦人科・産科の専門知識を継続的に学ぶ姿勢も求められます。
一方で、分からないことを周囲へ相談しながら成長でき、患者さんへの思いやりを大切にするスタッフが協力して働いています。
これまでの経験を生かしながら、新しい分野に挑戦したい方をお待ちしています。
ご応募・ご相談は、メールにてご連絡ください。
ご連絡の際は、件名に「看護師・助産師の求人について」と記載いただくとスムーズです。
応募に必要な書類、面接日時、選考の流れについては、担当者よりご案内します。
看護師・助産師として、婦人科・産科の外来診療を支えていただきます。
当院では、資格ごとに業務を完全に分けるのではなく、その日の担当や診療状況に応じて、看護師と助産師が共通する業務を協力して行います。
医師の診療補助
内診時の介助
採血
点滴
検査および検査介助
NSTの装着
オペ・処置の補助
ピルに関する説明・指導
妊婦さんへの初期指導
患者さんへのご案内・説明
診療前の準備
検査結果の確認
薬剤・医療物品の準備、管理、発注
器具の洗浄・滅菌
その他、クリニック運営に関わる看護業務
担当する業務は、当日の配置によって異なります。
内診介助を中心に担当する日もあれば、採血や検査、患者さんへの指導を中心に担当する日もあります。複数の業務を経験しながら、婦人科・産科の外来看護に必要な知識と対応力を身につけていく仕事です。
当院では、「看護師だから採血や点滴だけ」「助産師だから妊婦指導だけ」という働き方ではありません。
看護師も、妊婦さんへの説明や婦人科・産科に関する指導に携わります。助産師も、採血、点滴、診療補助、検査などの一般的な看護業務を担当します。
それぞれが共通する業務を行いながら、必要な場面では資格や経験に応じた専門性を生かします。
看護師と助産師が互いの役割を補い合い、医師やクラークなどのスタッフとも連携しながら、患者さんが安心して診療を受けられる環境を整えています。
看護師の経験を生かせる業務
看護師として身につけた採血、点滴、診療補助、患者観察などの経験を生かせます。
外来では患者さんの入れ替わりが早いため、限られた時間の中で患者さんの状態を確認し、必要な対応を判断する力が求められます。
病棟とは異なるスピード感がありますが、複数の患者さんに対応する力や、外来看護に必要な判断力を身につけられます。
助産師の経験を生かせる業務
助産師として身につけた妊娠、出産、母性看護に関する知識を、妊婦さんへの説明や指導、NST装着などに生かせます。
分娩介助だけではなく、婦人科・産科の外来診療を通して、妊娠中の方やさまざまな年代の女性を支えることができます。
一方で、採血、点滴、検査、診療補助なども担当するため、助産師としての専門性に加えて、幅広い外来看護の経験を積める環境です。
勤務時間や担当によって異なりますが、基本的な仕事の流れは以下の通りです
8:30
着替え、院内の清掃、洗濯、当日の診療内容の確認、必要な物品の準備などを行います。
9:15
当日の予約状況や担当業務、患者さんに関する情報をスタッフ間で共有します。
9:20
担当に分かれて業務を行います。内診介助、採血、点滴、検査、患者さんへの説明・指導など、その日の担当に応じた業務を行います。
13:00
午前診療終了後に休憩を取ります。勤務形態によっては、午前診療終了後に退勤する場合もあります。
14:30
検査結果の確認、薬剤や物品の準備・発注、翌日以降の診療内容の確認などを行います。
15:00
午前と同様に、診療補助、採血、検査、点滴、患者さんへの説明・指導などを担当します。
19:00
診療終了後、必要な片付けや翌日の準備を行い、退勤します。
婦人科・産科での勤務経験がない方は、疾患、検査、薬剤、患者さんへの説明方法など、最初は覚えることが多いと感じる場合があります。
当院では、最初からすべての業務を一人で担当していただくのではなく、経験や習熟度に合わせて業務を覚えていただきます。
採血や診療補助など、これまでの経験を生かしやすい業務から始め、先輩スタッフのサポートを受けながら、検査や指導などの業務へ段階的に進みます。
分からないことは、医師や先輩スタッフに確認できる環境です。院内外の勉強会や資料を通して、婦人科・産科の知識を学ぶ機会もあります。
専門知識を自ら学ぶ姿勢は必要ですが、新しい診療科に挑戦したい方にも成長の機会がある職場です。
看護師・助産師としての勤務にブランクがある方もご相談ください。
採血などの手技に不安がある場合は、練習や付き添いを行いながら、患者さんへの対応を始めます。一人ひとりの経験や状況に合わせて、できる業務から少しずつ担当していただきます。
久しぶりの医療現場で不安がある方も、先輩スタッフへ確認しながら仕事を覚えていくことができます。実際に5年ブランクを経て入職した方もいましたが、手厚いフォローで仕事に慣れ勤務しているスタッフもいます。
外来クリニックでは入院患者さんがいないため、病棟のように一人の患者さんと長時間関わるのではなく、限られた時間の中で多くの患者さんに対応します。
患者さんの入れ替わりが早く、診療を滞りなく進めるためのスピードや、状況に応じて動く対応力が必要です。
また、看護助手が行うことの多い物品管理、発注、洗浄、滅菌などを、看護師・助産師が担当する場合もあります。
急変対応は病棟と比較すると多くありませんが、患者さんの表情や様子から状態を把握し、必要な情報を医師やスタッフへ伝える判断力が求められます。
外来看護ならではの忙しさはありますが、診療補助、採血、検査、指導、院内業務まで幅広く経験できます。
残業は診療状況や勤務時間によって異なりますが、スタッフインタビューでは、残業は比較的少ないという声が挙がっています。
午前勤務の場合は、基本的に決められた時間で退勤しています。終日勤務の場合も、残業は短時間または月数時間程度というケースがあります。
ただし、連休の前後、繁忙期、診療の進行状況によっては、勤務終了時間が前後する場合があります。
当院では、子どもの体調不良や家庭の事情による急なお休みが必要な場合、スタッフ同士で協力して対応し残業も少なく無理なく働ける環境です。
休みの希望や子どものお迎え時間についても、勤務形態に応じて相談できます。
勉強会などに参加できない場合は、資料を確認して自己学習できるようにするなど、家庭の事情に配慮した対応も行っています。
一方で、勤務時間や人員体制によっては、急なお休みに心苦しさを感じるというスタッフの声もあります。
応募前に勤務できる曜日や時間、家庭との両立に必要な条件を確認し、無理のない働き方を相談することが大切です。
入職後は、当日の診療準備、診療補助、採血、検査、患者さんへの説明など、基本的な業務の流れから覚えていただきます。
院内の流れや担当業務の説明
診療補助や内診介助の見学
採血・点滴などの手技確認
先輩スタッフの付き添いによる患者対応
婦人科・産科の疾患や検査に関する説明
医師やメーカーが実施する勉強会
勉強会資料の共有
分からない症例や業務についての質問対応
経験や習熟度に合わせて進めるため、婦人科・産科が未経験の方や、ブランクのある方もご相談ください。
婦人科・産科には、妊娠中の方だけでなく、思春期から更年期まで、さまざまな年代の患者さんが来院します。
患者さんは、身体的な症状だけでなく、不安や悩みを抱えていることもあります。
看護師・助産師は、診療や処置を補助するだけでなく、患者さんへ声をかけ、検査や治療について分かりやすく説明し、安心して診療を受けられるように支える役割を担います。
婦人科・産科の幅広い知識を学びながら、女性のライフステージに寄り添う医療に携われることが、この仕事のやりがいです。
患者さんの気持ちに寄り添った対応ができる方
看護師・助産師の職種にこだわらず、周囲と協力できる方
医師、クラーク、受付スタッフと円滑にコミュニケーションを取れる方
採血や点滴など、基本的な看護技術を生かしたい方
婦人科・産科の専門知識を学びたい方
忙しい状況でも、優先順位を考えて行動できる方
分からないことを自分で調べたり、周囲へ質問したりできる方
フットワーク軽く動ける方
患者さんへの丁寧な説明や接遇を大切にできる方
経験や習熟度に合わせて進めるため、婦人科・産科が未経験の方や、ブランクのある方もご相談ください。
ブランクがあっても、段階的に仕事を覚えられました
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入職時は看護師としてのブランクがありましたが、採血は練習を重ねてから患者さんへの対応を始めました。
最初は先輩に付き添ってもらい、自分のペースに合わせて少しずつ業務を覚えることができました。
急なお休みが必要なときにも、スタッフが声をかけてくれるため、家庭と両立しながら働きやすいと感じています。
忙しさはありますが、専門知識を学べます
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外来では患者さんの入れ替わりが早く、採血、検査、診療補助などを臨機応変に行う必要があります。
婦人科・産科の専門知識を覚えることは大変ですが、医師や先輩スタッフへ質問したり、勉強会に参加したりしながら学べます。
専門性を高めたい方にとって、さまざまな症例や業務を経験できる環境です。
全員が動きながら、互いに支えています
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診療中はスタッフ全員が常に動いており、体力やスピードが求められます。
忙しい職場ではありますが、分からないことは担当クラークや医師に確認でき、スタッフ同士で協力しながら業務を進めています。
フットワーク軽く動ける方や、必要なコミュニケーションを取れる方に向いていると思います。
当院は、看護師と助産師が職種の垣根を越えて協力し、外来診療を支えているクリニックです。
採血、点滴、診療補助などの看護業務だけでなく、婦人科・産科の検査や患者指導にも携わるため、幅広い経験を積むことができます。
忙しい時間帯には、周囲の状況を見ながら動く力が必要です。また、婦人科・産科の専門知識を継続的に学ぶ姿勢も求められます。
一方で、分からないことを周囲へ相談しながら成長でき、患者さんへの思いやりを大切にするスタッフが協力して働いています。
これまでの経験を生かしながら、新しい分野に挑戦したい方をお待ちしています。
ご応募・ご相談は、メールにてご連絡ください。
ご連絡の際は、件名に「看護師・助産師の求人について」と記載いただくとスムーズです。
応募に必要な書類、面接日時、選考の流れについては、担当者よりご案内します。
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